 |
|
 |
|
XP 標準のCD書き込み機能(書きこみ)
|
|
|
●書き込みの実施(1)画面右下に「CDへの書き込みの準備ができたファイルがあります」と表示されたバルーンが出る。
(CD-RWの場合は、バルーン表示が出ない。)
(2)[マイコンピュータ] [CDドライブ] を開き、書き込むファイルを確認する。
この段階ではファイルを指定しただけで、まだ書き込みは行っていません。取り消したいファイルがある場合は、「ごみ箱」に移動したり、[Delete]キーを押して削除することもできる。
(3)画面左側にある[これらのファイルをCDに書き込む]をクリックする。
あるいは、[ファイル] [これらのファイルをCDに書き込む] をクリックする。
(4)「CD書き込みウィザード」が起動するので「CD名」を入力する。CD名は、日付けが表示されるのでこれをそのまま使っても良い。
(4)[次へ]をクリックすると、データの書き込みが始まる。書き込み中はパソコン操作をしてはいけない。また、[キャンセル]は絶対に押さない。
(5)終了画面が出たら、[完了]ボタンをクリックする。
●CDの空き領域が足りない場合 書き込むファイルサイズに対して、CDの空き領域の容量が足りない場合、以下のようなメッセージが表示される。メッセージには、どれだけ減らす必要があるかが表示されている。
●ファイルを書き込まないでウィザードを終了する
にチェックを入れて、[完了] をクリックする。書き込むファイルを減らしてから、再度、「これらのファイルをCDに書き込む」をクリックする。
【連載】
【まほろば】XP 標準のCD書き込み機能(設定と解説)
【まほろば】XP 標準のCD書き込み機能(準備)
【まほろば】XP 標準のCD書き込み機能(書きこみ)
【まほろば】XP 標準のCD書き込み機能(追加書きこみ)
【まほろば】XP 標準のCD書き込み機能(CD-RWの消去)
|
 |
|
 |
|
△ 先頭へ
|