1 ファイルシステムはNTFSとFAT12/16/32に対応 2 フォルダ単位の復元が可能 3 ファイル名で検索が可能 4 フロッピィディスクからも起動可能 5 NTFS圧縮ファイルも復元可能 6 EFS暗号化ファイルも復元可能 7 ファイルを二度と復元できなくする消去機能 8 インストール、DLL不要 9 Windows Vista対応
(1)窓の杜 から圧縮ファイル(DataRecovery.lzh)をダウンロード (2)ダウンロードしたファイルを解凍する。 (3)解凍したフォルダ(DataRecovery)ごと 「C:¥Program Files」に移動する。 (4)「C:¥Program Files¥DataRecovery」を開き、「DataRecovery.exe」を右クリックして、[送る] [デスクトップ(シュートカットを作成)] を選択する (5)デスクトップ上にできたショートカットアイコンの名前を、「データリカバリー」に変更する。
(1)ドライブ名を選択して、[スキャン]ボタンをクリックすると、削除して復活できるファイル名が表示される。 (2)削除したファイル名が一部でもわかる場合は、「ファイル名の文字列」にその文字列を入力してから、[スキャン]ボタンを押すことで、ファイルを絞り込むことができる。 たとえば、MS Word で作成したことがわかっていれば、「ファイル名の文字列」に「.doc」と入力し、[スキャン]を押す。 (3)「更新日時」をクリックすることで、更新日時の新しい順、あるいは古い順に並び換えることができるので、最近削除したファイルを探すのには便利。
(1)復活すべきファイルが見つかったら、それを選択して、[リカバリ]ボタンをクリックし、保存先を指定して[OK]をクリックする。複数ファイルを一括リカバリしたい時は、[Ctrl]キーか[Shift]キーで複数ファイルを同時選択してから[リカバリ]ボタンを押す。 (2)保存先のフォルダを聞かれるので、削除したファイルとは別ドライブのフォルダをする。たとえば、Cドライブのデータを復元するなら、復元先はDドライブや、Eドライブにする。USBメモリにも可能。こうしないと復元するファイルのデータが上書きされて復元がうまくいかない場合があります。
(1)ファイルを二度とリカバリ出来なくしたい場合はファイルを選択して"消去"ボタンを押す。 (2)確認メッセージに対して、[OK]をクリックする。 ※他人にパソコンを譲渡する場合は、メールデータやユーザデータを削除後、すべてのドライブに対して、この処理を行うことをお勧めします。 ※削除ファイルの領域に、偽のデータを書き込むため、選択したファイルが多い場合、ファイルサイズが大きい場合には、それなりの時間がかかります。
実行時に、JWordプラグインのインストール画面が出てきたら、 ■次回からこのダイアログを表示しない にチェックして、[キャンセル]をクリックする。
■次回からこのダイアログを表示しない
携帯のデジカメで、誤って削除してしまったメモリカード内の写真を復活することにも、使えました。
画像表示ソフト Irfanview (インストールと設定)
漢字モードかどうかをカーソルで確認
BunBackup 応用 (ミラーリング)
BunBackup 応用 (セットするだけで自動実行)
BunBackup 基本 (USBメモリにバックアップ)
BunBackup 基本 (外付けHDDにバックアップ)
BunBackup 基本 (DVD-RAMにバックアップ)
ハードディスクを高速に最適化(Auslogics Disk Defrag)
ごみ箱から削除したファイルを復元 (DataRecovery)
一太郎ビューア
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