画面表示はできるだけシンプルで、文字は大きくし、マウス、キーボードを使いやすいように設定した。
[スタート]を右クリック [プロパティ] ●クラシック[スタート]メニュー をチェックする [カスタマイズ]ボタン をクリック □頻繁に利用するメニューを優先的に表示する のチェックを外す [OK] [OK]
[マイコンピュータ]を右クリック [詳細設定]タブ:"パフォーマンス" [設定(S)]ボタンをクリック [視覚効果]タブ: ●パフォーマンスを優先する にチェックし、 ■ウィンドウとボタンに視覚スタイルを使用するをチェックする (この時点で、●カスタム にチェックがされる) [OK] [詳細設定]タブ:[エラー報告]ボタンをクリック ●エラー報告を無効にする [OK] [OK]
●パフォーマンスを優先する にチェックし、 ■ウィンドウとボタンに視覚スタイルを使用するをチェックする (この時点で、●カスタム にチェックがされる)
[マイドキュメント]をダブルクリックし、 [ツール] [フォルダオプション] [全般]タブ: "作業"で、●従来の Windows フォルダを使う をチェック "クリック方法"で、●ポイントして選択し、シングルクリックで開く をチェック [表示]タブ:□登録されている拡張子は表示しない のチェックを外す [OK]
"作業"で、●従来の Windows フォルダを使う をチェック "クリック方法"で、●ポイントして選択し、シングルクリックで開く をチェック
[スタート] [設定] [コントロールパネル] [マウス] [ポインタ]タブ:"デザイン" 「Windows黒(特大のフォント)(システム設定)」を選択 [OK]
デスクトップ上で右クリックして[プロパティ] [デスクトップ]タブ:"背景" (なし)を選択 [デザイン]タブ: "フォントサイズ" 「特大フォント」を選択 [効果]ボタンをクリック □次のアニメーション効果をメニューとヒントに使用する のチェックをはずす ■大きいアイコンを使用する をチェックする [OK] [詳細設定]ボタンをクリックし、 "指定する部分"で、 [アイコンの間隔(横)]を選択し、"サイズ"に90 を入力 [アイコンの間隔(縦)]を選択し、"サイズ"に75 を入力 [アイコン]を選択し、"フォントサイズ"に16 を入力 [メッセージボックス]を選択し、"フォントサイズ"に16 を入力 [メニュー]を選択し、"フォントサイズ"に16 を入力 [選択項目]を選択し、"フォントサイズ"に16 を入力 [OK] [OK]
□次のアニメーション効果をメニューとヒントに使用する のチェックをはずす ■大きいアイコンを使用する をチェックする
[アイコンの間隔(横)]を選択し、"サイズ"に90 を入力 [アイコンの間隔(縦)]を選択し、"サイズ"に75 を入力
[アイコン]を選択し、"フォントサイズ"に16 を入力 [メッセージボックス]を選択し、"フォントサイズ"に16 を入力 [メニュー]を選択し、"フォントサイズ"に16 を入力 [選択項目]を選択し、"フォントサイズ"に16 を入力
文字やアイコンを大きくしたために、スタートメニューが使いづらくなった時には、以下の設定を行う。 [スタート]を右クリック [プロパティ] [カスタマイズ]ボタン をクリック ■[スタート]メニューに小さいアイコンを表示する をチェックする ■プログラムをスクロールする をチェックする [OK] [OK]
[スタート] [設定] [コントロールパネル] [ユーザ補助のオプション] ■固定キー機能を使う にチェックし、[設定]ボタンをクリック "シュートカットキー"、"オプション"のチェックをはずす [OK]
[スタート] [設定] [コントロールパネル] [ユーザ補助のオプション] ■フィルター機能を使う にチェックし、[設定]ボタンをクリック "シュートカットキー"、"通知方法"のチェックをはずす ●繰り返し入力されたキーは無視する をチェックする [OK]
【まほろば】入力間違いしやすいパターンを自動訂正する
【まほろば】押してはいけないキーは無効に (Change Key)
【まほろば】マウスカーソルを自動で移動させる道具 (BearMouse)
[スタート] [プログラム] [アクセサリ] [システムツール] [システムの復元] ●復元ポイントの作成 をチェックして、[次へ]ボタンをクリック "復元ポイントの説明"に、コメントを記入して、[作成]ボタンをクリック [閉じる]ボタン
長く押したときだけキーリピートを有効にするには、 [スタート] [設定] [コントロールパネル] [ユーザ補助のオプション] ■フィルター機能を使う にチェックし、[設定]ボタンをクリック "シュートカットキー"、"通知方法"のチェックをはずす ●速いキー入力は無視してリピートの間隔を長くする をチェックし、 [設定] をクリックする ●間隔を長くする にチェックを入れて ”表示までの待ち時間” を「1.5秒」 に キー入力を認識するまでに時間 を「0.0秒」に設定する [OK] [OK]
文字入力時の予測変換 その3
文字入力時の予測変換 その2
文字入力時の予測変換 その1
マウスを使わない Outlook Express (アドレスを登録・削除)
マウスを使わない Outlook Express (メールの並べ替え)
上肢障碍者のパソコン設定(MIさんの場合)
上肢障碍者のパソコン設定(KTさんの場合)
マウスのダブルクリック、ドラッグができません
マウスが使いにくい
キーボードが使いにくい
テンキーでマウスカーソルを動かす (KeyPointer)
ゲーム用機器でマウスカーソルを動かす
キーボード&マウスを使わない入力環境(3.使い方)
キーボード&マウスを使わない入力環境(2.ソフトの設定)
キーボード&マウスを使わない入力環境(1.機器の製作)
[最小化] [閉じる]ボタンにマウスポインタを合わせにくい